TeganumaHopping

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手賀沼彼岸花

毎年、この時期になると手賀沼沿いにひときわ目立つ花が咲く。曼殊沙華。学名は『Lycoris radiata(リリコス・ラジアータ)』、和名は彼岸花。北側は一球会の方々が咲かせているらしい。南側にも所々に咲いている。そろそろ見頃が近いようだ。
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8月の手賀沼風景あれこれ

もう今年もあっという間に9月になって、今年も残り4ヵ月だ。相変わらず手賀沼の周りをぐるりと自転車でのんびり走っている中、意味もなく撮った写真が溜まったので一気にアップしてみようかと思う。8月の手賀沼は、こんな感じだったんだよ。ということで、
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咲いた咲いた手賀沼ヒマワリ

夏だね~。夏だな~。手賀沼沿いを走る『手賀沼ふれあいライン』には、毎年ヒマワリ畑が出現する。そのヒマワリがいよいよ見頃になっているよ。まだまだ緑の蕾だけだった頃から少し咲いた頃へ、そして今回行ってみるとキレイに咲いていた『手賀沼ヒマワリ』。
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手賀沼ヒマワリ

手賀沼ふれあいラインの道沿いのヒマワリ畑のヒマワリが少しだけど咲いていた。まだまだほんの少ししか咲いてなかったけれど、咲く前を見るのも悪くない。この緑の世界がやがて黄色の世界に変わるわけだ。どちらの世界も見られるのは結構楽しいかもしれない。
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手賀沼沿いのもう1つの藕糸蓮スポットに行ってきた!

手賀沼沿いのもう1つの藕糸蓮スポットに行ってきた!手賀沼沿いには、藕糸蓮が見られるスポットが2つある。1つは遊歩道から少し逸れたところにあり、もう1つは手賀沼ふれあいラインの道沿いにある。それで今回は、手賀沼ふれあいラインの道沿いの方です。
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手賀沼遊歩道脇の『藕糸蓮』を見てきたよ

雨ばかりだけど、その合間に手賀沼遊歩道脇の『藕糸蓮(ぐうしれん)』を見てきたよ。『藕糸蓮』は観賞用のハスで、土浦市の八島八郎氏が品質改良を行ってその名を付けたもの。藕糸蓮から紡いだ糸で、皇族の家紋を表じた「ふくさ」を織り献上しているらしい。
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手賀沼一周(ある晴れた5月の平日)

手賀沼一周は気持ちが良い。自転車を走らせていると、いつもの景色や久しぶりの光景などいろいろ目に飛び込んでくる。ペダルを漕ぐのを止めて写真を撮ることもあれば、そのままゆっくりと通り過ぎることも。それでその日何となく撮った写真をただ載せてみる。
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手賀沼ポタリング~遊歩道の花たち

手賀沼遊歩道の花たち。ムラサキツメクサとシロツメクサからネコヤナギまで写真満載。見ようと思えばたくさんのものが見えてくる。見ようとしなければこれらは全然目に入らなかったかもしれない。そう考えると、見ようとすることって大事なんだなと思うのだ。
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手賀沼ポタリング~花広場の花たち

手賀沼ポタリング~花広場の花たち。勝手にボクが花広場と呼んでいる場所では、季節毎に様々な花が見られる。今回は画像検索でどんな花か?を調べながら写真掲載。似たような花の見分け方についてもいくつか載せている。間違いもあるかもだけどそれはそれで。
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手賀沼ポタリング~水生植物園のハナビシソウと藤の花と

手賀沼親水公園の東側、手賀沼ふれあいライン沿いにある我孫子市水生植物園は、植物園とは言ってもまあ公園みたいな場所だ。そこに咲いているハナビシソウや、100メートルの藤棚や小さな広場の藤棚の写真を満載。たまには花の写真でリラックスして下さい。
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