TeganumaHopping

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手賀沼 彼岸花 2022

昨年も手賀沼に咲く彼岸花のことを書いたけれど、今年もまた手賀沼彼岸花の時期がやってきた。あっという間でもあり、長かったとも思える1年が過ぎてまたあちこちに彼岸花が咲く。当たり前のように、毎年見られるということは決して絶対的な当たり前ではない。
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手賀沼の案山子

今年もまた手賀沼ふれあいライン沿い、根戸新田の交差点近くにある田んぼにいくつもの案山子が出現していた。稲刈りが終われば、きっと消えてなくなるのだろう。いつから始まったのかわからないが、これはこれで手賀沼沿いの夏の風物詩のひとつではあるなあ。
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手賀沼ヒマワリと花ハス(藕糸蓮)

今年もまた、手賀沼ふれあいライン沿いにひまわり畑が出現。それは当たり前のようで、決して当たり前ではない。でも、当たり前のようにまた見られることは嬉しい。来年もまた、当たり前のように見られれば良いなと思う。向かいには花ハス(藕糸蓮)もある。
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手賀沼彼岸花

毎年、この時期になると手賀沼沿いにひときわ目立つ花が咲く。曼殊沙華。学名は『Lycoris radiata(リリコス・ラジアータ)』、和名は彼岸花。北側は一球会の方々が咲かせているらしい。南側にも所々に咲いている。そろそろ見頃が近いようだ。
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8月の手賀沼風景あれこれ

もう今年もあっという間に9月になって、今年も残り4ヵ月だ。相変わらず手賀沼の周りをぐるりと自転車でのんびり走っている中、意味もなく撮った写真が溜まったので一気にアップしてみようかと思う。8月の手賀沼は、こんな感じだったんだよ。ということで、
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咲いた咲いた手賀沼ヒマワリ

夏だね~。夏だな~。手賀沼沿いを走る『手賀沼ふれあいライン』には、毎年ヒマワリ畑が出現する。そのヒマワリがいよいよ見頃になっているよ。まだまだ緑の蕾だけだった頃から少し咲いた頃へ、そして今回行ってみるとキレイに咲いていた『手賀沼ヒマワリ』。
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手賀沼ヒマワリ

手賀沼ふれあいラインの道沿いのヒマワリ畑のヒマワリが少しだけど咲いていた。まだまだほんの少ししか咲いてなかったけれど、咲く前を見るのも悪くない。この緑の世界がやがて黄色の世界に変わるわけだ。どちらの世界も見られるのは結構楽しいかもしれない。
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手賀沼沿いのもう1つの藕糸蓮スポットに行ってきた!

手賀沼沿いのもう1つの藕糸蓮スポットに行ってきた!手賀沼沿いには、藕糸蓮が見られるスポットが2つある。1つは遊歩道から少し逸れたところにあり、もう1つは手賀沼ふれあいラインの道沿いにある。それで今回は、手賀沼ふれあいラインの道沿いの方です。
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手賀沼遊歩道脇の『藕糸蓮』を見てきたよ

雨ばかりだけど、その合間に手賀沼遊歩道脇の『藕糸蓮(ぐうしれん)』を見てきたよ。『藕糸蓮』は観賞用のハスで、土浦市の八島八郎氏が品質改良を行ってその名を付けたもの。藕糸蓮から紡いだ糸で、皇族の家紋を表じた「ふくさ」を織り献上しているらしい。
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手賀沼一周(ある晴れた5月の平日)

手賀沼一周は気持ちが良い。自転車を走らせていると、いつもの景色や久しぶりの光景などいろいろ目に飛び込んでくる。ペダルを漕ぐのを止めて写真を撮ることもあれば、そのままゆっくりと通り過ぎることも。それでその日何となく撮った写真をただ載せてみる。
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