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つくばりんりんロードをプレイアトレ土浦から藤沢休憩所までを走る

つくばりんりんロードを走る5回目は、JR土浦駅直結のプレイアトレ土浦から藤沢休憩所まで。起点は虫掛休憩所で、プレイアトレ土浦から虫掛休憩所往復、虫掛休憩所から藤沢休憩所まで往復、それぞれ片道は3.7km。それを往復すると14.8kmになる。
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つくばりんりんロード 虫掛休憩所からプレイアトレ土浦往復 霞ヶ浦チラ見

つくばりんりんロードを走るの4回目は、虫掛休憩所から、途中霞ケ浦をチラ見して、つくばりんりんロードのスタート地点であり終点である土浦駅までのおよそ4km。最初はレンコン畑などがあってのどかだが、街の中に入っていくので景色はさほど良くはない。
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つくばりんりんロードの寄り道はカリントウ饅頭の『沼田屋』

つくばりんりんロードを走る3~沼田屋のカリントウ饅頭。つくばりんりんロードの筑波休憩所から鳥居の見える坂道を上って右に行くと、この地で100年以上饅頭をつくっている老舗『沼田屋本店』が左手に見える。ここのカリントウ饅頭がとにかく絶品なのだ。
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つくばりんりんロードの筑波休憩所↔真壁休憩所

つくばりんりんロードを走る2回目は、筑波休憩所から真壁休憩所までの10.3キロ。右手に標高877mの筑波山を間近に見ながら田園風景の中のフラットな道を走るのは、もちろん気持ちが良いに決まっている。筑波山も青空の下、緑が映えて良い感じなのだ。
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つくばりんりんロードの始まりは松屋製麺所で美味しいらーめん

茨城県の土浦駅と岩瀬駅を結んでいた『筑波鉄道筑波線』の廃線跡を利用したのが、自転車専用道『つくばりんりんロード』。休憩所が途中にいくつかあるのだが、『筑波駅』だった筑波休憩所の近くにあるのが『 松屋製麺所』。店内で旨いらーめんが食べられる。
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あじさい寺(本土寺)までゆるポタ…紫陽花と花菖蒲を見てきた!

あじさい寺(本土寺)までゆるポタ…紫陽花と花菖蒲を見てきた! 紅葉の時期に行った本土寺まで自転車を走らせて、紫陽花と花菖蒲を見てきた。たまには、こういった非日常的空間で非日常的な時間を500円の参拝券を購入してのんびり過ごすのも良いものだ。
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森の美術館で森かずお写真展~ありのままの一瞬~を見てきた

手賀沼から大堀川の遊歩道を抜けて、流山おおたかの森駅の更に先の『森の美術館』に行ってきた。ちょうど『森かずお写真展~ありのままの一瞬』後期が開催されていた。森かずおさんは、手賀沼を50年余り撮り続けてきた写真家。写真も美術館もステキだった。
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リニューアルオープンした旧手賀教会堂に行ってみた

リニューアルオープンした旧手賀教会堂に行ってみた。柏市(旧沼南町)にある県指定文化財で、全国でも珍しい茅葺屋根の教会堂。既存の建物を転用した教会堂としては国内最古、首都圏に残る教会堂としても最も古いらしい。2010/2020年の姿も一緒に。
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4月の始まりなのに既に見頃になっていた藤の花発見!

滝下広場近くの手賀沼遊歩道に入る入口、そのそばの少し高台にある『滝前谷公園』という700㎡ほどの小さな公園は、住宅に囲まれていてあまり目立たないのだが、ここには小ぶりの藤棚がある。そこで既に綺麗な藤の花が咲いていて見頃になっているのを発見。
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チューリップ6色16万球!あけぼの山農業公園の風車前花畑

そろそろあけぼの山農業公園のチューリップも満開になったことだろうというわけで、早速自転車のペダルを漕ぐこと30分ほどで本館前に到着。本館前の花壇も良いが、何と言ってもチューリップ6色16万球が見られるあけぼの山農業公園の風車前花畑が圧巻だ。
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