TeganumaHopping

我孫子手賀沼ハケの道ポタリング…瀧井孝作仮寓跡(寿古墳公園)

ハケの道、旧村川別荘に続いては『瀧井孝作仮寓跡(寿古墳公園)』。正直言って、瀧井孝作仮寓跡よりも古墳公園の方がメインのような場所。ここには子の神古墳群の1つ、5号墳がある場所。よく考えたら古墳を間近で見られるのって結構凄いことかもしれない。

我孫子手賀沼ハケの道ポタリング…子之神大黒天(白花山延寿院)

ハケの道ポタリング、子之神大黒天(白花山延寿院)。かねのわらじや狛犬や古墳、2020年は中止だったが火渡りも見られる。基本的にここの風景は殆ど何も変わっていないように思える。時が過ぎて大きく変わる景色もあれば、あまり変わらない景色もあるのだ。

我孫子手賀沼ハケの道ポタリング…旧村川別荘

昔々、手賀沼沿いのハケの道の高台には多くの別荘があった。でも、今でもほぼそのままの形で残っているのはこの『旧村川別荘』くらいなのだ。今回はそんな旧村川別荘を訪ねてみる。いつ来ても、何回来ても、ここが残っていて本当に良かったと思えるところだ。

我孫子手賀沼ハケの道ポタリング…始まり

手賀沼と手賀沼を見下ろす台地の間にはハケの道がある。ハケの道とは一言でいえば斜面下にある湿地帯の道で。そのハケの道を走るコースには、地味かもしれないが結構見どころが沢山あるのだ。それらを紹介していく『ハケの道ホッピング』シリーズのスタート。

藤姫伝説とはまた違う手賀沼の伝説…手賀沼にもぐった牛

手賀沼自然ふれあい緑道にある藤姫伝説とはまた違う手賀沼の悲しい物語がある。それが『手賀沼にもぐった牛』という物語だ。牛好きの坊さんに可愛がられていた牛が辿る悲しい運命とは一体?BSテレ東で昔『ふるさと再生 日本の昔ばなし』で放映されたお話。

夕陽を眺めに手賀沼公園に行ってみよう

晴れた日の夕方、夕陽を眺めに手賀沼公園に行ってみよう。アビスタの屋上緑地、ふれあい岸辺からの眺めはなかなか素晴らしい。写真で見るのも悪くないけれど、やはり実際に見た方がもっとキレイだ。たまには夕陽でも眺めてボーっとする時間を持ちたいものだ。

手賀沼自然ふれあい緑道藤姫伝説巡り

手賀沼自然ふれあい緑道にはヘビのオブジェが6つあるのをご存じだろうか?何となく見たことがある、いつも通り過ぎるだけでちゃんと読んだことがないといった方の為のバーチャル藤姫伝説の石碑巡り。既に読んだことあるよ、という方も多いだろうけど改めて。

手賀沼サイクリング西半周コース 後編

行った気になる手賀沼サイクリング西半周コース後編は北柏橋から遊歩道や手賀沼ふれあいライン、そしてまた遊歩道を通って親水広場駐車場までの紹介。途中、北柏ふるさと公園や手賀沼公園もあり、サイクリングロードとは、また違う感じのコースで楽しいのだ。

手賀沼サイクリング西半周コース 前編

手賀沼サイクリング西半周コース前編は手賀大橋~橋までの紹介。手賀沼に関するパネル・展望台・石碑…、楽しもうと思えば結構様々な楽しみがある。つまらないとか地味とか思えばそうなる。でも、どうせだったら楽しみたいし楽しもうと思えばきっと楽しめる。

かつて手賀沼で運行していた県営の渡船『中秋丸』

かつて手賀大橋がまだなかった頃、手賀沼の水運は笹の葉型の小型船サッパ船だった。その後、地元の人々の陳情で、県営の動力による連絡船が就航した。それが『中秋丸』だ。手賀沼自然ふれあい緑道の道端にその説明板がある。そんな中秋丸にまつわる歴史紹介。
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